ホームページ運用Excelはどれを選ぶ?公開・保守・引継ぎ5商品の比較
- 4 日前
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ホームページを公開した後、「何を確認し、どこまで記録し、誰に引き継ぐか」が曖昧なままだと、更新漏れや契約忘れが起きやすくなります。
用途が違う5商品を、必要な範囲と予算で選べるように整理しました。すべてExcel形式で、購入後すぐに使えます。
先に結論
公開前後の抜け漏れだけ防ぎたい:500円
WordPressの月次保守を記録したい:1,500円
制作会社からの引継ぎを整理したい:1,500円
公開・保守・引継ぎをまとめて管理したい:2,500円
顧客案件20件まで横展開したい:15,000円
1. 公開前後の抜け漏れチェックリスト(500円)
公開前・公開直後・公開後に確認したい項目を一覧化しています。まず小さく試したい方、公開作業の見落としを減らしたい方に向いています。
2. WordPress月次保守チェックシート(1,500円)
更新、バックアップ、表示確認、セキュリティ確認など、毎月繰り返す保守作業を記録するためのシートです。保守作業を感覚ではなく履歴で残したい方に向いています。
3. ホームページ運用引継ぎシート(1,500円)
ドメイン、サーバー、CMS、契約、更新担当、問い合わせ先など、運用を引き継ぐ際に散らばりやすい情報を整理します。担当変更や制作会社変更を予定している方に向いています。
4. 運用・公開・引継ぎExcel 3点セット(2,500円)
上記の用途を13シートにまとめた通常版です。自社1事業者内で、公開後の運用全体を一つにまとめたい方に向いています。単品を別々に購入するより、管理範囲を広く確保できます。
5. 制作会社・Web制作者向け20案件版(15,000円)
通常版と同じ13シートを、顧客案件20件まで利用できるライセンスにした版です。複数案件で同じ管理方法を使い、引継ぎ品質をそろえたい制作会社・Web制作者向けです。
迷った場合の選び方
自社サイト1件をまとめて管理するなら通常版、顧客案件へ横展開するなら制作会社向け版が最短です。必要な作業だけ試したい場合は、500円または1,500円の単品から始められます。
購入後の面談や日程調整は不要です。ファイルを受け取り、そのまま自分のペースで使えます。
※本商品は作業の整理と記録を支援するもので、売上・検索順位・セキュリティを保証するものではありません。




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